World Timepiece 3.3はサイバーテロになりかねるのか?

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yotiosoft.comに移転してから今日で3ヶ月経ちました。

3ヶ月目にしておよそ2000回のアクセスがありました。ありがとうございます。

(追記:カウンタ設置が8月末なので、もっとありますね)

去年は殆どと言っていいほど更新していなかったのに、

移転してから急に更新頻度が上がったような気がします。

このサイトを創立したばかりのときのように、これが一時的なものにならなければいいのですが…

 

World Timepiece 3.3を作っていく上で気づいたことがあります。

タイトルはちょっとオーバーですが、果たしてWorld Timepieceに時間自動調節機能をつけて、

時間を取得する元のサーバーがダウンしたりしないだろうか、ということです。

 

先日の記事では「時間の取得に時間がかかる」なんて書いていましたが、

別の方法で別のサイトから取得させてみたところ、ほぼ一瞬で時間を取得できるようになりました。

時刻はNICT(情報通信研究機構)という国立研究開発法人のページから取得しています。

しかし、仮に、もし仮に、絶対にないけどもし仮にYotioSoftが世界的に有名なサイトになって

一気にNICTのサーバーにアクセスが集中したら、サーバーダウンを起こすかもしれませんね。

 

まぁ、NICTは時刻供給サービスなるものを無料で提供しているので、たぶん大丈夫、というか絶対大丈夫でしょう。

そもそもYotioSoftがそんなに有名になれるわけないし、時刻は30秒おきに取得するようにしてあります。

 

では、なぜこんなありもしないようなタイトルにしたかというと、他に思いつかなかったからです。

要は釣りタイトルです。ごめんなさい。

 

他にもWorld Timepieceにつけてみたい機能があります。

例えば、Tenki Watcherとドッキングさせて各都市の天気を表示するとか。

しかし、それこそ表示までに時間がかかってしまいます。

 

そこで代わりに、というか代わりにはならないと思うけど地球時計を搭載させてみたいと思っています。

地球時計ってのはこれ↓です。

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よく考えたら、Walls Luxorも、Y-Tools ver.2もまだ未配信だったので

せっかく作ったのに1年近くほったらかしになっていました。

せっかくなんでWorld Timepieceに搭載させます。

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