天気予報アプリのその後

with コメントはまだありません

例の天気予報アプリですが、前回の記事のとおり、新しい名前の候補を考えてみました。

Tenki Watcherです。これなら覚えやすいし、どんなソフトなのかもひと目で分かると思います。

本当はWeather Watcherにしたかったのですが、海外のソフトと名前がかぶってしまうのです。

 

配置はこんな感じになりました。随分スッキリしましたね。

 

ウィンドウの下半分をクリックすると…

snapcrab_tenko_2016-10-8_15-37-38_no-00

別の情報が表示されます。配置のバランスが悪いのは後で直します。

 

日本語検索は今のところ埼玉県まで対応しています。

現在の対応状況は以下の通り(誰得)

お次は千葉県です。面積が広いし地点が多いので大変そうです。

その次に東京、神奈川と続いていくのでいつになったら関東地方が終わることやら。

因みに今のところ1道10県の全市区町村596箇所といくつかの観光地・駅で計617箇所に対応しています。

ただし観測地点がひとつもない市区町村も多数存在するので、

その場合は周辺の市区町村で間に合わせています。

製作中にどっかの市区町村が合併したら手に負えません。

 

前の記事に「データ取得元のOpenWeatherMapは日本語検索には対応していない」とか書いていたけど、

なんと日本語検索に対応していました。ただしものすごく精度が悪いので、

やっぱり独自で日本語検索に対応させていったほうが良さそうです。

 

国内の全市区町村はもちろん、海外の主要都市にも対応させたいので、

今月末のコンテスト応募締め切りまでに間に合うかどうか…

Tenki Watcherと、World Timepiece 3.3の他に、

学校で今月末までに完成されなければならないものが2つあります。

優先順位は学校>World Timepiece 3.3>Tenki Watcherといった感じなので、これは駄目かもわからんね

Leave a Reply