天気予報アプリも単体で作ろうかなと

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昨日の記事に書いていた天気予報アプリですが、Gamut Boxみたいに独立した単体のアプリにすることにしました。

もちろんWallsにも搭載します。

 

そうとなると、単に「天気予報アプリ」という名前だとアレなので名前を決めておこうと思ったんですが、

既に天気予報アプリは溢れていて、「Wether ○○」系の名前は大概使われているので

「天気」をもじってRadiko風にTenkoにしようと思ったんですが、どうでしょうか…

「天候」という言葉も掛けています。

 

前回の記事には取得するデータはJSONと書いていましたが、正しくはXMLでした。

でも、JSONのほうが見やすく取得しやすそうなのでもしかしたらJSONになるかもしれません。

ただ、JSONは日付がUNIX時間で書かれているので日付に直すのがちょっと面倒です。

 

snapcrab_hot-soup-processor-ver34a_2016-9-23_19-57-52_no-00

こんな風に、東京の天気を取得して背景画像と気温と天気のアイコンを表示できるようにしました。

雨のアイコンなのに雲の上に太陽があるのは違和感がありますが

OpenWeatherMapの↓のアイコンを基にペイントで作ったのでこうになりました。

snapcrab_noname_2016-9-23_20-3-24_no-00

 

あとは、Windows10の

snapcrab_noname_2016-9-23_20-18-53_no-00

これみたいに、画面右下に小さく表示できるモードも作ってみたいです。

One Response

  1. […] 前回の記事では観測地点のIDを一つ一つ調べないとならないと書いていましたが、 […]

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